2017年10月19日

[Switch] スプラトゥーン2 レビュー

対戦はイマイチかなぁ。
1と比べて、塗りより対人の方がメインになっちゃった感じ。
1よりいい点があまり思い浮かばない。

対してサーモンランは面白い。いわゆるホードってやつかね。
Gears of Warなどで存在は聞いてはいたものの、実際やったことはなかった。
3人になると途端に厳しくなるが、4人揃っている時は楽しいね。

操作性に関しては、WiiUより向上したと言えるだろう。
熱中しすぎて腕がクロスしてしまっても、思いのほか直感操作で動けているのにはビックリする。
2画面がなくなったのは残念だが、コントローラーが軽くなったのはかなり大きい。

音楽は今回微妙なんだよね。
BGMに成り下がったというか、雰囲気を壊さないものになった。
1のころは音楽で率先して雰囲気を作っていた印象が強い。

総評としては、1より向上した部分もあれば、気に入らない部分もある。
全体的なクオリティーは高いものの、満足感という点ではやや不満が残る。
スプラトゥーン1.5と言ったところか。

ファミ通的得点
9・9・8・7
posted by ナスターシャ at 23:24| Comment(0) |  → レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月16日

[Switch] スプラトゥーン2

スプラトゥーン2はスプラトゥーン1からリセットされるわけではなく、あくまでスプラ1をそのまま続けるようなタイプだと思う。
よって、スプラ1をずっと続けていた人は楽しめるだろうが、何らかの原因でやめた人は長く続かないかもしれない。

というのも、スプラ1のころと違ってユーザーが成熟されたまま始めるので、ユーザースキルが既に高い。にもかかわらず、ゲーム内の上達度はリセットされることによってランクが機能しづらく、かつ、Switch本体が徐々に普及しているため、スプラ2自体も欲しい人に行き渡っておらず、低レベル帯に強者がコンスタントに入ってきている状態なのでは?
ナワバリでも一方的な試合が多く見受けられ、スプラ1以上に混沌としている。
続編としてみると至極真っ当に進化しているものの、寿命は短くなるのではないだろうか。

もっと、スプラ2独自の戦い方ってのが多いと良いのかもしれない。
個人的には、色の濃淡が欲しかった。
広範囲だが色が薄くて完全に自陣の色に染めきれないような独自色の強い武器が出てきて欲しかったなぁ。
そして、3チーム以上でのバトルも欲しかった。
スプラ2発売前はそういう次世代の発想に期待したんだけどなぁ。

決してクソゲーではないのだが、色々思うところがあってスプラ1をプレイする回数が減ってしまった私にとって、スプラ1の続編として似たようなものを出されても・・・というところ。

あと、愛用武器のL3リールガンを早くください。(まだレベルが足りず)
posted by ナスターシャ at 23:02| Comment(0) |  → プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月15日

Octpath Traveler等から見る2DRPGに求めるもの

期待してプレイしたのもあるが、オクトパストラベラー(体験版)は微妙。

octopus traveler.jpg

見下ろし視点とは言え真上からではないので、上下方向への移動が遅く見える。
斜め45°から見ているとすれば左右移動よりは遅くなる。それは分かる。
が、そこはリアルさを追求する必要はないのではないだろうか。
もっと早くてもいい。Bボタンで歩くのだが、逆にダッシュを入れてほしい。

あと、音声が入っているのは構わないのだが、文字送りが遅い。
その理由が音声だったら、音声は要らない。

最新の3Dの超美麗を求めるRPGならここまで細かいことは言わないのだが、あえてSFC〜PS1を彷彿させるグラフィックでやるのであれば、開発費が安くなるからというだけではユーザーに対する「売り」にならない。安くなるからこそのユーザーへの恩恵がなければね。
ましてや販売価格も3000円クラスではないわけでしょう?

2Dは温かみがある?FC・SFC世代だけどそんなことは思わない。最新の3D映像と比べて「綺麗ではない」のは覆すことができない事実。
「温かみ」なんて「懐古できるグラフィックを再現して差し上げました」という開発元の傲慢さでしかない。仕事における企業側から言われる「やりがい」のようなものだ。
少なくとも私が3Dより2Dを求める理由は、トップビューによる視認性の良さと、処理の軽さによる快適性の向上、開発費削減によるUIの向上などを含む様々な恩恵。
このゲームには2Dにしたことによる「良さ」は見受けられなかった。(3Dの物より視認性だけは多少良いかな)

ちなみに、私の言う視認性の良さと快適性はGBのラクロアンヒーローズ(1990年発売)が基本となっている。
快適性においては、30年近く経とうとしているのに未だに超えてくる作品がない。というのは年始くらいに語ったかな。


ラクロアンヒーローズ参考動画(適当にニコ動から拾ってきたもので、私が作った動画ではない)

まずラクロアンヒーローズ以上に快適なRPGを作ってくださいよ。今の技術を詰め込めば、あの快適さを再現しつつも、色を付けることもできるだろうし、ギミックを入れることも、ワールドマップを広くすることもできるでしょう?
敵の数を右下に数字で表す必要もなくなるんじゃないかな?それすら未だに疑問形のまま。なぜなら、「快適さを保ちつつ」という前提条件を満たしたゲームが無いので本当に可能なのか分からない。
視認性も3Dが主流になったことで低下した。今2Dで作ってもSFCから向上したのかどうか分からない程度の物しか作れない。3D一辺倒で進化できなかったことに対して嘆かわしささえ覚える。

戦闘に関しては戦闘画面までプレイしていないので不明。ここはドラクエ11で考えてみる。
ドラクエ6で敵の攻撃に動きが付いた。しかし、敵が動いた分だけ動きが終わるまでゲームとしての流れが止まるので余計に時間がかかるようになった。だったらハード性能が上がったPSでのドラクエ7では2体3体が次々と攻撃の動作に入りながらもテキストはドラクエ5以前と同じだけのスピードで飛ばせるようになるのかとワクワクしていたんだよ。もう20年以上も前の話だね。
なぜ、20年経ってこの程度ができない?ドラクエ11にはこれを求めていたのに、2Dにしてもあの程度の出来だよ・・・。

オクトパストラベラーとドラクエ11は、SFC後期やPS1時代から始まった「グラフィック偏重」という方向性を脱却するという面では期待は持てるものの、少なくとも20年の間、一体何をしていたのだ?と再認識させられる瞬間だった。
posted by ナスターシャ at 13:08| Comment(0) |  → 考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月11日

[Switch] ピクロスS

通常のピクロスを全部ノーヒントでクリアして、メガピクロスを2ページほどクリアしたのでレビューしてみる。

5x5・10x10が多いとはいえ、1作目と考えれば妥当か。
最大で20x15というのは小さすぎる。Switchを据置と考えると、30x20は欲しかった。
メガの問題が通常と同じものが多いのもマイナス要素。

難易度は控えめ。
普通のピクロスを最後までクリアしてもそこまで難問とは感じなかった。

ただし、JoyConのおかげでピクロス系の中では最もプレイしやすい。
布団の中からでも操作できる素晴らしい操作性。
まぁこれはピクロスSの利点というよりはSwitchというハードの利点かもしれない。

お絵描きロジック好きとしては、Switchとの相性の良さが確認できたことが最大の収穫。
3DS版のようにドンドン続編出してほしいね。できれば3DSと同等の500円で。

ファミ通的得点
6・6・6・7



2017/10/16追記
全問題クリアしました。
1発目からノーヒントでプレイしたので、あとはタイムを縮めるくらいしかなくなっちゃった。
メガの後半は結構難しかった。

わりと満足。
posted by ナスターシャ at 20:36| Comment(0) |  → レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月09日

[Switch] 初期設定 → ちょいプレイ

とりあえずカバーと液晶保護シートはAmazonで頼んだ。
Vitaの時に買ったハードカバーは微妙で、PSPの時のシリコンカバーが割と良かったので、シリコンカバーにしてみた。
【N.M.JAPAN】 Nintendo Switch ケース シリコン カバー ソフトケース 超耐磨 高品質 保護カバー - I-Enjoy Nintendo Switch ガラスフィルム 最新版 9h 超薄型 0.26mm 2.5D ニンテンドースイッチ 液晶保護フィルム 日本製素材旭硝子製 -

本格的なプレイはこれらが届いてからにするので、まずは初期設定をしてみたよ。
起動してみると、流石に任天堂の製品だけあって非常に丁寧な説明がある。
Joy-Conの使い方やネットワークの設定を経てホーム画面へ。

ホーム画面はPS4のような横にアプリがズラッと並ぶタイプ。
その下に設定やeショップなどの本体機能がある。
WiiUや3DSとは少し違い、スタイリッシュな印象を受けた。

次にeショップへ行ってスプラトゥーン2を買おうと思ったが、AmazonでDL版を買えば10%OFFということでAmazonで購入。
Amazon側で購入したコードを表示し、そのコードをSwitch側で入力する。eショップで購入するよりは少し手間ではあるが許容範囲か。

次にPaypalでピクロスS(800円)を購入してみた。
3DS用に残っていた91円があったので、差額分の709円だけPaypalから引かれるような決済方法があって、使い勝手は良かった。
ただ、ちょっと前に貰った「eショップでPaypalを使うと500円引きになるクーポン」は3000円以上の決済が必要なので、まだ使えていない。

ちなみにスプラ2のダウンロードに関しては、5.5GBとあったが10分程度で終わっていた。無線でこれなら上等か。

そんなことをしているうちにカバーと保護シートがが届き、いざ取り付け。
カバーに関しては、本体用のカバーを付けるとドックに入らないのでコントローラー用だけつけてみた。
保護シートは結構奇麗に貼れたよ。ガラスなので固め。
これらに関しては、そこそこの満足感。

そしていざスプラ2をプレイ。
操作性はそこそこ。流石にWiiU版で慣れているから戸惑うものの、WiiUの最初のころよりは馴染む感じ。

次にピクロスSをプレイ。
これ、結構いいぞ。手をブラーンとさせたままプレイできるのはかなりいい。

コントローラーが2つに分かれたことによって、手の位置をコントローラーに合わせる必要がなくなった。これがSwitch最大の利点かもしれない。
posted by ナスターシャ at 20:04| Comment(0) |  → プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月06日

[Switch] 本体購入+BDレコ

本日、エディオン蔦屋家電(広島)にてSwitch(グレー)を購入した。
1個だけあったみたい。

というのも、もともとはBDレコーダーを見に行った時のことだった。
店員に話しかけられ、そこから押されるがままにBDレコを購入する方向へ。
元々BDレコは欲しかったのだが、結局買っちまった。

その会計中、Switchの抽選について聞いてみると、店頭には出されていないSwitchの在庫が1台あるとのこと。
それならば、と結局Switchも買ってしまう事態に。

DMR-BRG1030とSwitchで9万強でございます。
どちらも衝動買いなので、9万は結構大きな出費。
色々控えないとなぁ。

171006 DMR-BRG1030.jpg

171006 switch.jpg

この2つを超満員のバスで持って帰るのに疲れたので、今日は未開封。
明日にでも手を付けるよ。

Switchのソフトは未購入。スプラ2とFE無双をDL版で買いますかね。
posted by ナスターシャ at 22:40| Comment(0) |  → 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月02日

[3DS] ピクトロジカ ファイナルファンタジー ≒

いきなりレビューするよ。まだステージ12くらいだけど、とある理由によってもうレビューしてもいいかなと思ったので。

まず、ピクロス部分に関してはピクロスeシリーズなどを作っているだけあって秀逸。
このメーカーのピクロスはピクロス系ゲームで一番プレイしやすく、eシリーズも回を追うごとに進化もしていて、今後にも期待できる。
ここに文句はない。

しかし、ファイナルファンタジーを冠している割に、題材が絵柄の全体ではなく一部しかなく、クリアして初めて全体像が分かるという中途半端さ。口周辺だけ、目周辺だけでは判別できないよ。
こういうキャラゲーって、プレイしている最中に「あのキャラかな?」と思いながらプレイするのが醍醐味だと思うんだけど、どうせキャラの一部なので完成が近づいても分かるわけもなく、キャラゲーとしての価値がほぼ無い。
とはいえ、私個人はピクロスを淡々とプレイするだけでも楽しめる人間だから、上記はまだ目を瞑ることが可能。

もっと重要なことは、次ステージを開放する時間。
単純に一定時間待つだけなのだが、この時間がえげつない。最初は数時間なのだが、ステージ10から11にもなると100時間を超えてくる。
この100時間、何をしろと?ピクロス分に関しては一発でほぼすべての条件を満たしているので、やることはない。
一部のステージに存在するRPG部分も、ステージを追うごとにレベルキャップが解放されていくので、条件によっては後半でキャラを揃えないと不可能なものも多数ある。
結局、単に100時間以上もの時間を待つだけ。
ステージ12で144時間だったかな。6日だよ?
6日もこのゲームをプレイしなかったら、あと何時間で開放だったかなんて忘れる。
結果として、ゲームシステムがこのゲームをプレイさせないようにしている。
そこが最大のクソゲーポイント。

クリア前にレビューに踏み切ったものこのシステムが理由だ。
見た感じ30ステージくらいまであったので、最後の方は次のステージを開放するのに2か月くらい待たされるのだろうか・・・?

ファミ通的得点
3・5・2・7
posted by ナスターシャ at 01:01| Comment(0) |  → レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月17日

[PS4] ドラゴンボールファイターズ βテスト

まず練習させてくれ。
いきなりオンラインに投げ込まれても、どうすりゃいいのかさえ分からん。
β版はオンライン対戦のみしかできないよね?
どこかに練習できる要素があるのなら教えてほしい。

やられてるのを見る感じでは、ギルティやBBにマヴカプを追加したような内容。
要するにしっちゃかめっちゃかです。
ギルティ好きなら買いかな。

私は、やはりアークの格ゲーに対して拒絶反応を起こすようで、無理でした。

1000円くらいになったら1人で遊ぶために買うかもね。
見た目はアニメっぽくて良い。
posted by ナスターシャ at 03:29| Comment(0) |  → プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月16日

[Steam] やっぱりデッドライジングといえば1だなぁ

今デッドライジング1をプレイしている。Steam版。

20170916_DR1.png

XBOX360で結構やり込んだのだが、それでも面白いんだよなぁ。
1(360)・2(360)・3(ONE)とプレイしたが、2・3が面白いと思わなかったので4は買わなかった。
しかし、1を改めてプレイすると、1の出来の良さに感心する。
こぢんまりとした閉鎖空間だからこその雰囲気ってあると思うんだよね。

Steam版は、SSD使用ならロードがほぼ皆無なので非常にプレイしやすい。
おそらくHDDでプレイしても360版のようにエリア移動で数十秒待たされることはないだろう。

ちなみに、現在Humbleでバンドルが販売中だが、日本からは購入できない。
VPNを使って日本以外から(を偽装して)購入することはできるが、Steam規約違反らしいのでオススメはしない。とはいえ、私はこの方法でアメリカから購入したが・・・。
このバンドルの余波でG2Aでも400円程度で購入できるね。他のバンドルに興味がなければこちらでもいいかも。
どちらもリスクはあるので自己責任でお試しください。
きちんとUIも日本語化され、字幕も日本語になったよ。音声は元々英語のみ。
posted by ナスターシャ at 11:41| Comment(0) |  → プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

虎徹MarkIIを導入してみた

まず、今回購入したのはScytheの虎徹MarkIIだが、TSUKUMOでデュアルファンKITなるものを追加してKAZE FLEXを2つにしてみた。
ちなみに、デュアルファンKITのファンはKAZE FLEX PWMで、12cm、PWM 300~1200rpm、4.0〜24.9dBA、16.6〜51.17CFM、リブなしと、虎徹MarkII付属ファンと同性能。これに虎徹MarkII・無限Rev.B・忍者四Rev.B・IZUNAに対応するファングリップが付く。
Kotetsu.jpg



では、導入前の環境を晒しておこう。
retail.jpg

thermal - retail.png

クーラー リテール
ケース P182
ケースファン KAZE JYUNI 500rpm x4(前面1、背面1、天面1、グラボ斜め下1)

起動後、10分程度放置した状態。最大70℃程度まで上がっている。
ちなみに、DOA5LRを動かすと80℃後半まで上がることもある。


では導入後どうなったか。
Kotetsu in.jpg

thermal - Kotetsu.png

アイドル時で十数℃、最大では20℃近く下がっている。
さらに、トップフローでマザー周辺に熱をまき散らしていたのか、虎徹MarkII導入後はマザー周辺の温度も軒並み下がっている。

また、騒音に関してもお伝えしておこう。
エアコンの冷房を「弱」でかけてみたが、虎徹MarkII<エアコン弱<リテールという状態。
全然違うよ。

ただ、今回、グリスも変更している。
以前は、
grease.jpg
を使っていたのだが、
今回は、
MX4.jpg
を使った。

というのも、上記のグリスはもう既に10年近く使っている。
5gという容量だがまだ結構残っているし、粘度もあまり変わってない気がするのだが、流石に大丈夫なの?と思い始めて買い替えた。
どちらも1000円くらいの物のはずだ。



今回、虎徹MarkIIの効果という部分では、非常に満足している。
しかしながら、この虎徹MarkIIは次期PCに持っていくつもりで買ったのだが、取り付けに非常に苦労したので、このまま使い続けるかもしれない。

虎徹MarkIIはバックプレートの取り付けがが必要で、マザーを取り外す必要があった。
ケースによっては反対側から開ければマザー裏へアクセスできるものもあるかもしれないが、P182の場合は不可能。
それによってグラボや電源ケーブル周りを一旦外すハメになって一気に作業量が増え、当初は気軽に考えていたクーラーの取り換えに、かなりの時間を費やす必要があった。

また、ファンの取り付けがそこそこ厄介だったのだが、ファングリップをフィンの溝に引っかけているものだから、取り外しともなるとさらに厄介。
さらには、ファンを付けるとネジが締められないので、ファンの取り付け自体がマザーへの取り付け後になる。
これを外す苦労を考えると、もう一つ買えばいいかも・・・なんて思ってしまう。


ということで、虎徹MarkIIのレビューでした。
全体的に写真が残念な出来なのは私の実力不足です。
posted by ナスターシャ at 17:05| Comment(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする