2017年03月01日

[XBOXONE] XBOX Game Pass

http://news.xbox.com/2017/02/28/introducing-xbox-game-pass/

Google翻訳

簡単に要約してみる。

月額9.99ドルで100以上のゲームがプレイできるよ。
バンナム、カプコン、Codemasters、ディープシルバー、フォーカスホームインタラクティブ、セガ、SNK、THQ、ワーナー、MSなどのメーカーが参入し、Halo5、Payday2、NBA2K16、SoulCalibur IIもあるよ。
ストリーミングじゃなくてダウンロードだから、回線速度に依存せず、ラグなしでプレイできるよ。
カタログ内のゲームはXBOX Game Passメンバーなら特別価格で購入することもできるよ。
春から始めるよ。その為のテストは今日からやるよ。


こんなところかな。
EAアクセスのメーカー拡張版だね。
一定数のソフトを定額で供給するという点ではPSNOWと似たようなサービスではあるものの、DLなので技術的には全く違うサービス。
DLするが故にゲーム機本体は必須になるけど、回線に関係なくプレイできるのは良いね。
あと、このまま日本に来るとしたら980〜1280円くらいかな。値段も安い。

まぁ、どうせ日本は春には来ないだろうから、気長に待つかな。
PSNOWよりは良さそうな値段設定だね。

ゴールドメンバー・EAアクセスとコレをまとめて、年間12000円くらいのプランが欲しいなぁ。
posted by ナスターシャ at 00:21| Comment(2) |  → 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月23日

「PS4/Vitaで発売!!」 → 「ならイラネ」現象

あくまで私の中で起こっていることだが、PS4/Vitaで発売されるソフトは総じて魅力が薄れる現象が起こっている。
もともとアンチソニー体質であることは認めるが、PSも1〜4まで全部持っているし、ソフトも普通に買っていたのに、今になって急激に購買意欲が落ちた。

その理由について考えてみよう。

まず、PSのターゲット層から私は見事に外れているんだろうなぁと思わざるを得ないほどのPSからの疎外感を感じること。
昨今のPS独占ソフトは、主にアニメ好きユーザー向けが多い気がする。

それ自体は売り方としてあながち間違いでもないのは理解している。ゲーオタとアニオタは共存している部分もある。
しかし、ゲームはどうでもよくて、アニメが好きなだけのユーザーもターゲットにしているように見える。もしくは、あわよくばアニメ化まで狙っているのでそういう作りになってしまうのか?
ゲーム的な面白さとアニメ的な面白さは全くの別問題なのでは?と問いたいわけだ。

アニメ的な面白さの本質は、カジュアルさやシナリオの分かりやすさ、ドラマにはあまり類を見ないマニアックな設定などがあるが、どれにしても国語力からくる快感だろう。
セリフや文章を整理し解釈していく面白さ。これがアニメの根幹にある楽しさと思われる。
それにキャラ萌などの美術的な要素などが合わさってできた世界がアニオタの求めるものなのではないだろうか。

それに対してゲームは、数値の移り変わりと、それに伴う次の変化を楽しむ数学力からくる快感だと思っている。
自分 HP80 攻撃力20・敵 HP100 攻撃力20。普通に戦えば負けるが、魔法を駆使したり、クリティカルにかけてみたり、勝つ方法が幾つか存在する中で、最適解を求めていく。それがゲームなんじゃないかなと。

受動的と能動的ともいわれるが、アニメとゲームって基本的に全く別のベクトルでしょう。
だからこそ融合も可能と思われるが、かれこれ20年間、うまく融合できないままでは飽き足らず、昨今はアニメ側に注力しすぎておかしなことになっている。
そりゃ下手に融合されてどっちも同時にやれと言われたらプレイヤーは疲れるからね。結局は別々に表現することになり、さらには宣伝で映える「動き」に注力した時点で、本来のゲーム要素を放棄しているんだよなぁ。

FF8でプリレンダ中に動けるようなシーンがあったが、アニメとゲームの融合を主軸と考えた進化の方向としてはこっちの方が正しかったと思うんだよね。
これも現代では、リアルタイムレンダで表現することがが最終目標となってしまった。
プリレンダ自体が前世代的なものになってしまったが、リアルタイムレンダリングで表現しながらもカットシーンが多用されて動きが制限されるゲームが多いので、ある意味では「退化」していったのかもしれない。

また、それに対するアンチテーゼが「難しいゲーム」になってしまっていること。
ダクソや仁王といったいわゆる死にゲーが持て囃され、アニメゲームと死にゲーの2本立てが最適解かのように扱われていることに疑問を抱く。
別に難しいゲームが欲しいわけじゃないんだよ。ゲーマーだからといって極端に難しいものを好んでいるわけじゃない。
まぁここは海外需要を見込んでだろうね。ソウルキャリバー3は日本版と海外版の両方プレイしたことがあるが、明らかにCPUの難易度が違った。海外向けなら難しい方が好まれるのだろう。

そこそこの操作や数値管理を要求され、多彩な解が存在するものをゲームとしてプレイしたいだけなのに、この選択肢が非常に狭くなっていると感じた。
「そこそこの」と一言で言っても人によって最適な難易度は違うわけで、中間が無くなることはマイナスでしかないと思うんだよね。
日本人がゲームをプレイしなくなったのは、この層のゲームが無くなっているからではないのだろうか。

PS3のHome構想を聞いた時、ボンバーマンとかテトリスあたりの古くてもいまだに愛されるゲームで、仮想空間から気楽にオンライン対戦できる未来を想像したものだが、そちら方面には全く生かされなかった。
自社コンテンツの少ないMSにこれを期待して(ゲーム内通貨での)カジノでも作ってくれないかと思ったが、MSもそういうのを作る気はないみたい。

ちなみに、WiiUはそもそもソフトの絶対数が少ない。ソフトの質から見れば中間を満たしているとは思うが、シェアの面で限界がきている。
XBOXONEは独占さえも字幕になって日本ではプレイしづらい環境を強いられる。
本来なら一番ソフトが多いPSが中間も満たす必要があるのだが、その役割を果たせていないよねっていう話ね。
posted by ナスターシャ at 13:18| Comment(3) |  → 考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月20日

[iOS] FEH その7

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はい、さらに爆死。
今、ルナ4章までクリアしているから、ストーリーでの残りオーブは25個。
多分終盤はクリアできないので、期間中に5連をもう一回はギリギリ引けるかな?

これ、ガチャ期間終わったら排出率リセットでしょ?
そう考えると、今後数か月はガチャ引けないなぁ。
最低でもオーブ100個は集めて、★5が1回出ればそのガチャは終了って感じでやっていかないと、毎回排出率リセットを食らうことになる。

しかし、それでいてもう既にやることはあまりないよ?
ひたすら★4キャラのレベル上げしているだけ。もうみんなLV30超えだよ。
★3も全キャラLV20まで上げたけど、こちらも羽がなくて滞ってるし、これ以上のレベル上げは苦行。

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無課金でアイテム類を比較的温存してこれなんだから、課金勢は何をやっているんだろう。
ひたすらガチャを引いて、送還して、個体値を厳選しているのかな?
posted by ナスターシャ at 18:00| Comment(0) |  → プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月18日

[Windows] Halo Wars 2

相変わらずムービーの画質は凄まじい。
HaloWars1の時もあの世代では一番奇麗だと思っていたが、今回も奇麗だ。
あと、今回コルタナポジションのAIが大竹しのぶに似てるね。
実写じゃないよね?
Halo Wars 2 2017_02_18 21_39_38.png Halo Wars 2 2017_02_18 21_50_24.png

キャンペーンをやってみたが、いきなり難しくない?
まぁ、無策で全軍突撃する私も悪いが、序盤からこんなにキツイとは。
ブランクが長かったから、予約特典でもらった前作のHDリマスターをやり込んでおけば良かったよ。

日本語音声が無くなったのは残念だが、字幕で我慢だ。
システムなども1を踏襲しているのでクソゲーってことはなさそう。

あと、グラフィックオプションは全部最高設定でも動いてるね。
RX470で最高設定で行けるってことは、あまりスペックは要求しないのかな。

ちなみにWars以外のHaloシリーズは、本編の1を貰って(※)プレイした程度。
(※3DSのアンバサダープログラムのような本体早期値下げに対する補填)
ということで、思い入れはほとんどないよ。
posted by ナスターシャ at 21:44| Comment(0) |  → プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月17日

[Steam] レベルが50になった

Steamレベルが50になったので報告。

傾向として、バンドルで激安のゲームのトレカは安い。
私はデススマイルズとかマッドファーザーとか高めのものもLV1だけ揃えちゃった。
その結果、使った額は3000円強くらいかな。安めのものをピンポイントで揃えれば2000円くらいで行けそう。
バッジ作成時に同時に貰える絵文字や背景を売って500円くらいになったけど、明らかに割には合わないね。

LV50になってブースターパックが落ちる確率が2倍と言われても、費用対効果は薄いどころか確実に赤字。10年くらいかけても元は取れそうにない。
まぁ、自己満足ですよ。プロフにショーケース並べてニヤニヤする為のね。

ちなみに、レアカードはいくつか購入したブースターパックから3枚程度、ゲームプレイのドロップで1枚だけだったはず。
確率は1%と公式が言っているが、その通りくらいの確率だったね。

あと、クーポンには期待しない方が良いということが分かった。ほとんどが聞いたこともない激安ゲームばかり。
結局、所持ゲームタイトルは100を超えたが、クーポン使用でのゲーム購入に2000円くらい使ってしまった。
その割には、自信をもって「面白い」と言えるほどのゲームは(クーポン利用で)購入していない。

集める最中は面白かったけど、終わってみて残ったものを考えると、それほど満足感はないね。
ということで、今後はブースターパックを手に入れたら開封して遊ぶ程度に留めるよ。
posted by ナスターシャ at 18:00| Comment(0) |  → プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月16日

ダシ道楽が東京に進出したと聞いて

【実食】最高級 “焼きあご” 入りの「だしの自販機」が都内にも進出! 味わってみた → マジ絶品だった!! (msn)

広島では市内中心部の東急ハンズ付近の駐車場の一角に自販機で売っている。大通り沿いだし、旗が何本か立っているので分かりやすいと思う。
私はここで今まで5度くらいは買ったかな。他の場所にもあるのかどうかは知りません。

広島ではアゴ入り750円とアゴなし500円の2種だったはずなんだけど、東京ではどちらもアゴ入りで宗田節の有り無しで750円と700円の2種みたいね。
まぁ、ここ1年くらい買ってないから広島のも変わってるかもしれないけど。
ちなみに、我が家は魚嫌いが多いのでアゴなしを買っていたよ。

私がおすすめするのは、卵かけご飯とうどん。
卵かけご飯は薄めずに醤油の代わりに。
うどんには7〜8倍に水で薄めて使用。
どちらもペットボトルに例として記載してある。(他にも4種くらい使用例があったはず)

普段、食にあまりこだわりはないが、これは結構こだわりたいと思った商品だった。
posted by ナスターシャ at 23:08| Comment(0) | 一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[iOS] ファイアーエムブレムHeroes その6

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はい、爆死しました。
青が少なかったので、オボロが使いやすそうなのが救い。

もう一回くらいは5連が引けるかなぁ。

あと、イベントでもらったオリヴィエを★2から★4に、リフとセルジュを★3から★4にしたよ。
そろそろ★5にするために羽を貯めるかなぁ。
posted by ナスターシャ at 19:00| Comment(0) |  → プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PSNowの規模 縮小

一部のデバイスにおける「PlayStation™Now」(PS Now)サービス終了のお知らせ(PlayStation.com)

Vita・VitaTV・ブラビア・ソニー製BDレコで使えなくなるらしい。

更新:ソニー、PS Now対応機器を大幅縮小。PS3、Vita、Vita TV、ブラビアやBDプレーヤは切捨て、PS4とWindowsに注力して継続(engadget日本版)

によると、PS3やサムスン製TV向けも終了するらしく、PS4とWindows(国内未提供)しか残らないとか。

フリプやめてPS+に包含すればいいんじゃないかな(適当)。
posted by ナスターシャ at 17:43| Comment(0) |  → 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月14日

私的なRPGランキング

1位 ラクロアンヒーローズ(GB)
2位 ロマンシングサガ2(Vita)
3位 ロストオデッセイ(360)
4位 トラスティベル(360)
5位 ファイナルファンタジー5(SFC)

候補が色々あったけど、取り合えずこんな感じで。
後々変更の可能性はあるけどね。

なぜこんなことをやったかというと、1位のラクロアンヒーローズについて語りたかったから。
1990年発売。ゲームボーイ初期のガンダムRPGで、自身初のRPG。
しかし、単に初RPGだから1位という訳ではない。
(下記にはラクロアンヒーローズの攻略上のネタバレがあります。30年近く前のソフトで今更だけど一応ね)

まず特筆すべきは、自由度。
最初のラクロア城から普通に外へ出るとHP15程度にもかかわらず、周辺の敵から100以上のダメージを食らって即死する。
しかし城下町中央からダンジョンを進み、1〜6の扉から遠方のフィールドにワープすると適正レベルの場所に行くことができる。なお、難易度こそ違えどどの扉にも入れ、1・2・3・5はどこからでも攻略可能。4と6は直前の扉で必須アイテムがある。
セオリーを考えると1から順にという形になるが、最初のダンジョンの隠し扉が非常にわかりづらい。しかし、ここを飛ばしたとしても、1である程度レベルを上げれば2に通用するようになる。そして、それぞれのイベントが独立しているため、2の扉のシナリオも進めることができる。同様に、2をクリアせずとも3に挑戦できる。
また、非常に高いエンカウント率に反して、逃走確率も非常に高い。それに加えてダンジョン以外ではセーブが可能で、ダンジョンもそれほど長くない。となると、後半のダンジョンで宝箱だけを取って帰るという芸当も可能。
要するに、普通に戦うと勝てないけど、イベントさえこなせば色んなダンジョンを漁れるし、イベントが止まっても進むことができる。

さらには、最終的に「炎の剣」「霞の鎧」「力の盾」「ホワイトベース」の4つさえ手に入ればいい。ラクロア城へ戻ることができる「リターンリング」がないと多少不便だが、攻略自体は可能だったはず。
よって、幾つかのイベントが発見できなくてもクリアできてしまう。

ただ難点があるとすれば、サイコゴーレムを倒すのに「ひかりのゆみ」が必要なのだがこれがランダムに当たるということ。
小学生当時、カードダスの知識から「ひかりのゆみ」がサイコゴーレムの弱点であることは知っていたが、当たるのがランダムゆえに失敗を繰り返し、このアイテムでは勝てないのだという判断を下してしまった。
そして、延々とレベル上げを繰り返し、LV70程度まで上げてしまったという悲しい過去を持っている。
(その後、町内会のイベントで同ソフトを持っている上級生に「ひかりのゆみ」がランダムで当たるということを聞いてようやくそのループから脱出できたわけだが)

そして、ギミックが特殊で、分からない人には本当に分からない。
私の初プレイ時なんて、本来序盤で手に入れるはずのリターンリングを5の扉をクリアした後に手に入れたよ。
また、ラクロア城の北の砦の存在に気づくかどうかという点と、さらにこの砦のギミックにも気づくかどうか。
そして、皆が苦労したかどうかわからないが、宝玉の使い道。
洞察力と注意力も必要になってくる。ただただ「不親切」とも言うが・・・。

また、個人的にはそれよりも重要なことがある。何よりもすべての動作が軽快なことだ。
メッセージスピードを最速にすると読めないくらいのスピードで文字が送られるし(実際慣れてくると読む必要はない)、移動に関しても当時にしては珍しくBボタンでのダッシュがある。当然、ROMカートリッジなのでロード時間も短い。

私は30年近くこの快適性を求めているのだが、RPGでこれを超える存在は無いね。
現代のゲームで言うなら、SuperHexgonやNecroDancerのような快適さ。

初RPGがこのソフトだったから故に、ストーリーだけを追っていくRPGを嫌う傾向があると思われる。

(※2017/02/15 上記の文章を大幅改修)

ちなみに、2位のロマサガ2は快適さの面でSFC版と悩んだが、追加要素でプラマイゼロにできたVita版を挙げてみた。
自由度・快適と言えばロマサガ2も結構いい線をいっているが、快適だけ見るとSFC版ロマサガ2でさえラクロアンヒーローズには適わないな。

3位のロスオデはほぼ「千年の夢」だけでランクイン。
古臭いコマンドRPGの割には独自性と戦略性を持っていた部分も評価できるが、千年の夢のインパクトに比べると霞む。

4位のトラスティベルは色彩でランクイン。
個人的には最も奇麗なRPG。いわゆる写実的な美しさや映像の緻密さではなく、ラッセンの絵のようなファンタジー色の強い奇麗という意味ではこのゲームがトップ。音楽の壮大さも相まって、理想のファンタジーを作り上げてくれた。
PS3版ではない理由は、追加コスの色合いが私の求めた世界観にマッチしなかったことと、難易度が高くなって気軽に遊べなくなった点。それを踏まえると360版がベスト。

5位のFF5は遊べるFFとしては一番面白かったから。
いろんなジョブで遊ぶのは楽しかった。
posted by ナスターシャ at 01:31| Comment(0) |  → レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月13日

RDT233WX逝く

今日、突発的な停電が起こった。
近所で工事でもあったのか、電力会社のせいなのか、それは分からないが、数分の停電だった。
ブレーカーではなかったよ。すぐに見に行ったけど落ちてなかった。

まぁ、停電自体は直ぐに復旧したから別にいいのだが、それ以後からRDT233WXに何も映らない。あ、RDT233WXとは三菱製PC用液晶ディスプレイのことです。
PCを再起動しても認識されていないのでデュアルディスプレイの設定か?と思ったりと原因を探したが、そもそも電源ランプが灯っていない。
停電直前まで点いていたのだから、電気が通れば電源はONになったままのはず。にもかかわらずランプが灯っていないということは・・・。


ということで、お亡くなりになりました。
電源ボタンを何度押しても反応はありませんでした。
ちょっと放置してまた試してみるつもりだけど、多分ダメだろうね。

RDT232WXは親が使っているので、しばらくはRDT234WXの1枚になるかなぁ。
2枚体制で慣れたので、画面が狭くて困る。
PCしか使わない時はTVを2枚目として使うしかないな。

三菱のモニタはもう無いんだよー。(PCディスプレイは撤退済み)
もし234が逝ったら私はどのメーカーにすがればいいのだろうか。
posted by ナスターシャ at 17:42| Comment(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする