2017年01月13日

[Switch] FE無双

Nintendo Switch用ソフト「ファイアーエムブレム無双」が発表(4gamer)

ある程度望んでいたとはいえ、いざ出ることが決まったら決まったで、何だろうこの絶望感は。
if主体は嫌だなぁ。ifの世界観はあんまり好きじゃないんだよね。
かといって私の好きな聖戦を今更引っ張ってくるのは難しいと思うので、覚醒辺りの世界観でお願いします。

マルス・アルム・シグルド・・・と主人公出したところで一辺倒だよなぁ。
職業でモーションを変えて、それらの中に既存キャラが存在するタイプかな。
そうなると、サジマジバーツは3人とも同じモーションになるけど。

意外と注目作を集めているようだし、Switchに興味がわいてきたよ。
posted by ナスターシャ at 21:07| Comment(0) | TrackBack(0) |  → 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月04日

Steamを探って分かったこと

今まで、PCゲームは小粒なインディーズが3割程度で、いわゆる奇麗なグラフィックの大作が残り7割のイメージだった。
しかし、実際にSteamでいろんなゲームを見ていると逆で、インディーズ7割、大作3割くらいのソフトラインナップになっている。
家庭用ゲーム機に移植予定がないゲームが多く、PCでしかプレイできないゲームは私の予想よりも遥かに多かったというのが実際のところだ。

そして、私が思っていた以上に、PCゲームの日本語化が進んでいない。
酷いものになると日本産でも日本語が入っていない。
英語のできない人は非常に手を出しづらい状況にあると思われる。
実際、遊んでみたものの英語のせいでチュートリアルの意味が分からず、ゲームの内容自体が把握できないパターンも多かった。

また、PCゲーム独特の面倒くさい部分はある。
例えばDOA5LRで乱入待ちをしているとき、ゲーム機なら音が聞こえたらボタンを押すだけだが、PCだと基本的に裏でネットなどをしているのでボタンを押す前にウィンドウをアクティブにする動作が必要になる。
ここで手間取ってあたふたすることも多い。

ということで、ゲームの豊富さに関しては想像と違っていたものの、PC版独特の不便さに関しては思った通りだったと言わざるを得ない。
普段使い用PCとゲーム用PCを用意するのが最良の手かなぁ。
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2017年01月01日

あけましておめでとうございます + ゲームランキング2016年版

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

年の瀬にやっていた2016年内にプレイしたゲームランキングと、あけおめ記事をまとめてみた。
私が昨年一年でそこそこプレイしたゲームを羅列し、それをランキング形式にして発表するよ。
ちなみに、過去に一度ガッツリプレイしていたゲームを再度プレイしたものは除いております。(ジオンの系譜・DOA5LRなど)
また、買ったけどそれほどやらなかったというタイトルも 除いております。

ということで今年やったゲームは、
[3DS] 魔女と勇者II
[3DS] ピクロスe7
[PS3] NINJA GAIDEN Σ2
[PS4] スターオーシャン5
[PS4] 真・三國無双7 Empires (FreePlay)
[PS4] ドラゴンクエストヒーローズ
[PS4] DIABLO 3 REAPER OF SOULS
[PSV] ロマンシングサガ2
[PSV] 戦国無双 Chronicle 3 (FreePlay)
[PSV] ルミネス エレクトロニックシンフォニー (FreePlay)
[Steam] Banished
[Steam] One Finger Death Punth
[Steam] Hexcells・Hexcells Plus・Hexcells Infinite
[Steam] Recettear: An Item Shop's Tale
[Windows] EVE burst error R
でした。
この中からランキングを付けていきます。

1位 DIABLO3 REAPER OF SOULS
プレイするほどに評判が悪い理由が分かっていったが、それでも十分に面白かった。

2位 Banished
Civ系よりお手軽で取っつきやすかった。

3位 ロマンシングサガ2
リメイクとしては非常に良い形だった。

4位 One Finger Death Punth
シンプルイズベスト。

5位 EVE burst error R
リメイクだが、何度やっても面白い。

結局、リメイクを過去作としてしまえば、「2016年に発売されたの作品」はなかった。
最新作をプレイしていないからという理由もあるが、どうしても買いたいソフトが減ったことと、PS4辺りは爆死で値下げが酷いので待つようになった。

2017年の予定。
HaloWars2はもう支払ったので購入せざるを得ない。
YU-NOも予約はしているのでほぼ買う。
それ以外は決まってないかなぁ。
For Honorが気になっています。

Halo Wars 2 アルティメットエディション (【特典】ゲーム本編(Blu-ray Disc)・アーリーアクセス(2017年2月17日(金)以降の早期プレイ)・シーズンパスご利用コー ド・『Halo Wars: Definitive Edition』ご利用コード 同梱) - この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 通常版 【初回限定特典:オリジナルNEC PC-9800シリーズ版 DLCカード付き】 - フォーオナー 初回生産限定特典「レガシーバトルパック」ダウンロードコード同梱 - PS4 -
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2016年12月29日

ようやくはちまが企業だと認定されたか

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-00000059-it_nlab-sci
もう相手にしなくなって4年以上経ったが、あれほど悪質なサイトは中々無かったな。
ようやく企業として吊し上げることができるのか。
あそこはPS3の持ち上げが凄かったもんなぁ。DMMの前はどこが持っていたのやら。

まぁ、あそこのおかげで世の中のポジティブ・ネガティブな情報に心を動かされなくなったし、より一層自分の感覚だけで物を選べるようになったと思う。
こうなった人間は多いと思う。特にPS以外がメインのユーザーはね。
そういう意味では、日本のゲーム業界の衰退を加速させた張本人ともいえるサイト。

まとめサイトを見る人に言いたい。引用元を見なさい。
引用元が記載されていない場合は全て嘘だと思っても過言ではない。
まとめの方が楽だけど、言葉の意味合いが全く違うよ。酷い時は正反対の意味にされている。
私がまとめサイトを信用するのは、ゲームのデータ、それも、自分がプレイして実証されたときにだけだよ。
要するにヒントにしかしていない。

・・・と、結局長々と書いちゃった。
数行で終わらせるつもりだったのに。
数年経ってもこの鬱憤は消えないな。

ちなみに、2012年以前の記事を消した理由はほぼほぼこのサイトが原因。
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2016年12月28日

[Steam] ウィンターセール その2

今のところ、今回のウィンターセールで買ったものは、その1のものも合わせて、
・GooCubelets
・GooCubelets 2
・GooCubelets: The Algoorithm
・Save Jesus
・WayOut
上記5つはパック
・Montaro
・One Finger Death Punch
・Super Hexagon
・Chime
・Hexcells
・Hexcells Infinite
・Hexcells Plus
・LYNE
・Zup!
・Zup!2
・Recettear: An Item Shop's Tale
・Sid Meier's Civilization V
・Deathsmiles
・Waves
・Defender' Quest: Valley of the Forgotten
・Prime World: Defenders

の計21本。
大変なことに。

2/3くらいはサラっとプレイしてみたけど、外れはなさそうな感じだったよ。
まあ、Civ5とデスマで2000円、残り全部合わせて2000円くらいだけど。

特に、One Finger Death Punchは神ゲー。
直感操作という表現がこれほどしっくりくるゲームは今までにないな。
もうちょっとグロを抑えてくれれば尚更良かったが、ハマった。
ただ、マウスがすぐ壊れそう・・・。

あと1週間弱あるので、もう少し探ってみるよ。
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2016年12月27日

[Steam] Hexcells

・Hexcells
・Hexcells Plus
・Hexcells Infinite
の3つパックを購入したよ。
これだけ買っても250円程度。

元々お絵かきロジック(ピクロス)を探していたのだが、Steamでは見当たらなかった。
しかし、レビューを読むとお絵かきロジック要素もあるようなので購入してみた。

結論としては当たりだった。
マインスイーパー+お絵かきロジックのようなゲームだが、マインスイーパーと決定的に異なるのは、100%塗ることができる箇所がどこかにあるということ。
マインスイーパーの序盤の運ゲー要素が嫌いだったのだが、これは見事に解消されている。

ただ、Plus以降は難易度が跳ね上がる。
現在Plusの後半だが、1ステージにつき20分くらいかかった。
とはいえ、今のところはせいぜい3手先くらいまで考えれば何とかなったかな。
5手、6手先まで考察が必要になると、もう頭では整理できなくなるからね。

こういったカジュアルなパズルがどんどん増えてくれると嬉しい。
posted by ナスターシャ at 01:26| Comment(0) | TrackBack(0) |  → プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月23日

[Steam] ウィンターセール

Steamにて本日から1月3日の午前3時までウィンターセールを開催中。
オータムセールの時ははしゃぎ過ぎて、結局プレイしないソフトを大量購入して、返品祭りだった。
Defense Grid 2とBanishedくらいしか残ってないかも・・・。

ということで、今回選んだタイトルは、

Death Smiles
Civilization V Complete
The Talos Principle
Hunie Pop
Antichamber
klocki

の6本。
パズル多め。

今回は割と慎重に選んだ。はず・・・。



※同日追記

AntichamberとHunie Popは英語力が必要かな。無理でした。
klockiは線路をつなぐパズルのようなのを延々と続けるのかと思いきや、途中で別のパズルが出てきて、今度はそれらが混ざって、結構面白い。
The Talos Principleは序盤はPortalに似てるね。これからどういう違いがあるのか分からないけど、期待は持てた。
デスマは相変わらず面白い。でもめちゃくちゃ下手になってたよ。
Civ5はまだ手付かずだが、Civ4はそこそこやったので、5もそこそこ遊べるはず。
ということで、AntichamberとHunie Popは返金要請・・・。

後は、FF10でも買おうかなぁとニコ動を見たのだが、実況1話(25分程度)を見てもゲームシステムが分からなかった。(さらに2話を見てもまだシステム的なものは出てこない・・・)
ムービー多すぎ。
posted by ナスターシャ at 05:10| Comment(0) | TrackBack(0) |  → 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月22日

[iOS] スーパーマリオラン

今更ながらDLしてみたよ。
1200円払うか?と言われると払わないけど、丁寧に作られていて面白いと思うけどなぁ。

キノピオラリーという無料でも遊べる要素はあるし、全編遊べなくても問題ないんじゃないかなぁと思うわけだ。
それこそキノピオラリーが本来のスマホゲー要素でしょう?
スクウェアの移植されたゲームよりよっぽどスマホのゲームというものを考えて作っていると思う。

とはいえ、最初に言ってしまった「1200円払うか?と言われると払わない」というのは問題なのかもしれない。
価格設定はちょっと高めかなぁ。900円なら結構印象が違ったと思う。

後はAppleStoreの使い方を誤ったことだね。
これを無料ゲームというカテゴリに入れるのは良くないよ。
@barai方式は15年以上の歴史があるとはいえ知名度が低すぎる上に、AppleStoreユーザーにとって馴染みがない。

任天堂としてはユーザーの意識改革も織り込んでいるのだろうが、ちょっとやりすぎたかなぁ。
騙すような形になってしまったのは失敗だった。体験版と本編を分ける方が良いね。
分けると2度DLする手間があるから面倒なんだけど、Appleが推奨しないのであれば仕方ない。
この考え方はゲーマーの考え方なのだろう。
posted by ナスターシャ at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) |  → プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月20日

ドラマ 逃げ恥 その3

最終話、サプライズ多すぎで凄すぎる。
フレンドパーク懐かしい。10代には分からないのでは?
後、エンディングのダンスの藤井隆の尺が丁度良い。キレ過ぎない程度で。
でも、乙葉が一番ビックリしたわ。夫婦では初共演?

でも、このドラマって女受けは本当にあったのか?
最終回だけ見れば女向けだが、他は明らかに男向けに思える。
そこがブームになったことへの疑問かな。

だって、みくりも平匡もポンコツじゃない。いわばどっちもカッコ悪い。
そういう人って、気を張って生きている人にとっては非難やイジメの対象であり、特に女性社会では認めにくいものだと思ったんだけど・・・。

とはいえ、私は大いに楽しめたよ。最終回のどんでん返しは特にね。
posted by ナスターシャ at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

真・三國無双8 オープンワールドに

『真・三國無双8』が発表、新キャラ・周倉は『無双☆スターズ』に先行参戦(ファミ通.com)

三国無双8がオープンワールドになるということだが、オープンワールド恐怖症の私としては、不安しかないよ。

私ごときの脳ミソでは、単に三国志の世界を1マップで表してみたいという製作者側の願望しか見えない。
これを表現すること自体を否定はしないが、一番大きなコンセプトをこういった面白さ以外の部分に置いたところで、コンセプトが足かせになって面白さを削り始めるのが関の山だ。

そもそもオープンワールドは、その場の雰囲気を味わうために広大なフィールドを用意することが多い。
未開の土地の探索する緊張感、街の住人の生活感、広大なマップを見渡す解放感、これらの要素を多分に含み、いわゆる戦闘以外の部分に目を向ける要素だと思われる。

それに対して無双は、爽快感を重視したアクションゲームだ。
これにオープンワールドを追加すると、移動が面倒になったり、敵が少なくなったり、動きがもっさりしたり、ロードが長くなったりと、不安要素が盛り沢山だ。
戦闘が楽しいゲームで戦闘以外に目を向けるとは、これ如何に?
それとも、オープンワールドが戦闘に何らかの良い影響を与えるのか?

というのも、私が一番面白いと思える部分は、タイムアタック要素だ。
貴重品関係を取ろうとすると倒す順番や素早い攻略を要求される部分だね。
貴重品の条件は最初から詳細を提示してほしいよ。
通常・チャージ・無双乱舞と移動が速くなるようなスキル以外はあまり使わないよ。(影技とか)
そもそも移動の遅いキャラはあまり使わないよ。
神速などと書いてあったら取り合えず付けるよ。
ムービーは飛ばせるものは全部飛ばすよ。

上記を見てもらうと分かると思うが、超効率重視のプレイです。
ということで、私にとっての無双シリーズは効率化を図る楽しさともいえるわけだ。
そういう人間にとって、オープンワールドのような「ゆったりした世界」はマイナス要因なのよ。

参考までに私は、
・真・三國無双 4/5/7/4Emp/5Emp/7Emp/マルチレイド1
・戦国無双 1/2/2Emp/Chronicle3
・OROCHI 1/魔王再臨/2/2Ult
・ガンダム無双 1/2/3
・北斗無双
・トロイ無双
・DQH
・ブレイドストーム
・N3 1/2(これはコーエーじゃないけど)
辺りをプレイしているよ。

更に参考までにオープンワールド系は、
・シェンムー
・アサクリ 1/2
・TES 4/5
・ゼノクロ
・デッドラ 1/2/3
・Bully
・TDU
辺りをプレイしている。
(FO3・マイクラ・GTA4・セインツ 1/4・ライアク・グラビティデイズ・セイクリ2・ジャスコ・Forza Horizon 2あたりは超序盤で投げたね・・・)

ということで、超効率重視プレイヤーにも楽しめる無双にしてね。
真田丸に関わったから・・・と、変に色気づいて「奇麗な風景を楽しんでいただきたい」なんて言い出したらもう見限るよ。
posted by ナスターシャ at 17:21| Comment(0) | TrackBack(0) |  → 考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする